| プレミアムオーガニックドッグフードとは |
@過去3年間にわたり、農薬・化学肥料・土壌改良剤などを使用せず、有機的な手法で栽培されたフードであること。
A人工添加物や保存料は一切使用しないフードであること。
B遺伝子組み換え原料は使用しないフードであること。 |
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| オーガニック原料 |
・有機栽培・無農薬・防虫剤不使用で栽培、育成された原料です。
・良質な蛋白源であるウルグアイビーフを育てている飼料もオーガニックです。
・水分、塩分以外の98%以上のオーガニック原料を使用しています。残りの約2%はビタミン、ミネラル類です。 |
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| オーガニック認定工場 |
ウェナーはペットフードとして、下記オーガニック認定機関の認定を得ています。
ウェナーは大自然に囲まれた南米ウルグアイのERRO社で製造されたプレミアムオーガニックドッグフードです。
ERRO社は広大な敷地にオーガニック作物の専用農場を数多く持ち、人間用のオーガニック食材を加工し、ヨーロッパやアメリカ、オーストラリアに輸出しているオーガニック食材のパイオニアです。
ウェナーはオーガニック食材で作られたスーパープレミアムフードなのです。 |
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| 美味しいオーガニック |
ウェナーはドッグフードとして、非常に高い嗜好性を誇ります。
高い嗜好性には理由があります。
@原料をできる限り生(非加熱)の状態でグラインドしますので、味や成分の損失が極限にまで抑えられます。
A製造の最終工程では、オーガニック原料を煮込んで作られたオーガニックソースを複数回添加し、粒の中まで美味しいドッグフードに仕上がります。
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嗜好性試験の結果、パピー・アダルト共に非常に優れた嗜好性を示すと判断されました。
愛犬家の嗜好性に関する印象は、
75% : 優秀
10% : 良い
としています。 |
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| ●ウルグアイビーフ |
●ブラウンスイス |
●菜種 |
●亜麻の実 |
●ひまわりの種 |
●そばの実 |
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| ●ハーブ類 |
●にんじん |
●ビーツ |
●ブロッコリー |
●キャノーラ油 |
●マリーンソルト |
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| ●ニンニク |
●プロポリス |
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| 急増する犬のアレルギー対策 |
ウェナーではブラウンスイスや菜種、にんじんなど、今までのドッグフードでは使用していなかった原料を使用しています。
蛋白源にはオーガニック飼料で育成したウルグアイビーフを使用していますが、フードのペプシン消化率は90%以上と非常に高く、アレルギーの発生を極めて低く抑えています。 (財)日本食品分析センター調べ
ウェナーは下記↓原料を使用していません。
| ■ コーン |
■ 小麦粉 |
■ 肉副産物 |
■ 乳製品 |
| ■ 化学調味料 |
■ 化学保存料 |
■ 合成着色料 |
■ 遺伝子組替原料 |
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| 安全性の確保 |
現在、国内で飼育されている犬の約90%が体重10kg以下の小型犬といわれており、家族の一員として暮らしています。
したがって、より安全なドッグフードの需要は年々伸びています。
ウェナーはすべてのオーガニック原料を自社の農場で育成しています。
この原料はいつ、どこの農場で収穫されたのか?
このような追跡(トレサビリティ=追跡履歴)が可能なドッグフードなのです。
安全性を追求した結果、こだわりのドッグフードに仕上がりました。
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