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◆starter 【 スターター 】すべては「動物優先」から始まります ROYALCANIN フード
■離乳〜生後4ヶ月齢までの中型犬子犬用 (成犬体重11〜25kg)。妊娠末期〜授乳期の母犬用。
■授乳期・離乳期に最適な栄養バランス
■優れたふやけやすさを考慮。
■子犬の未熟な消化能力に配慮し、極めて消化しやすい米を配合。
■離乳期の子犬におけるミルクから固形食への移行食として最適。
■下痢のリスクに最大限に考慮。
◆エムズ推奨 ROYALCANIN フード

+---------- ■ starter 【 スターター 】 バリエーション ■ ---------+

ロイヤルカナン   スターター
離乳〜生後4ヶ月齢までの
中型子犬用、妊娠末期〜授乳期の母犬用
【内容量】 2kg
ドライタイプ

ROYAL CANIN【ロイヤルカナン】 REPRODUCTION starter 【 スターター 】” ドライフード
ふやけやすいタイプのドライフードです。
離乳〜生後4ヶ月齢までの中型犬子犬用(成犬体重:11〜25kg)
妊娠末期〜授乳期の母犬用。

小さい乳歯
ミルクから離乳する中型犬の子犬の乳歯は非常に小さい状態。小さい乳歯でも食べやすいように、ふやかしやすい離乳フードが必要です
未熟な消化器官
この時期の子犬の消化器官はまだ未熟で、お腹をこわしやすく下痢になりがちです。
●授乳期・離乳期に最適な栄養バランス
極めて消化性の高いタンパク質を含有(30%)し、高い代謝エネルギー量(4,316kcal/kg)が授乳中の雌犬及び成長期初期の子犬の高い栄養要求を満たすよう考慮されています。
●優れたふやけやすさを考慮
特別に設計されたキブル(粒)のサイズ・硬さ・そして形状により、ミルクから固形食に変わる離乳期の子犬に最適です。また固形フードはぬるま湯(約50℃)で十分にふやかして与え、その後子犬がフードに慣れていくにつれ、徐々に水の量を減らしていきます。
●高い消化性
離乳初期では、消化管の状態や消化酵素の働きはまだ未熟な状態です。デンプンの量を制限することで下痢のリスクに最大限考慮し、極めて消化しやすい米を配合。またFOSとビートパルプによる腸内善玉菌への配慮、ゼオライトによる消化管粘膜の保護も考えられます。

◆代謝エネルギー 100g=431.6kcal 
【商品番号】 3350 2kg 価格 \2940(税込)

購入数
取り寄せとなりますので、ロイヤルカナン製品につきましては、お時間がかかる場合がございます。
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【原材料】
家禽ミート、米、動物性脂肪、家禽タンパクL.I.P、とうもろこしグルテン、家禽レバー、ビートパルプ、酵母、ミネラル類、植物性繊維、植物油、フラクトオリゴ糖、魚油、微量元素(キレート型微量元素配合)、L-リジン、DL-メチオニン、加水分解酵母抽出物(マンナンオリゴ糖源)、タウリン、マリーゴールド抽出物(ルテイン源)、ビタミン類
家禽(鶏、七面鳥などヒトの食用に飼育されている鳥類)、、タンパク(高消化性タンパク質)
1日あたりの給与量(g)
成犬時の体重(kg) 1kg 2kg 3kg 4kg 5kg 7kg 10kg 15kg 20kg 25kg
1〜2週齢
3週齢 30
4週齢 30 30 90
5週齢 30 30 30 30 30 30 30 70 100 155
6週齢 30 30 30 60 60 90 90 120 140 170
7週齢 40 40 40 80 80 120 120 150 190 225
8週齢 85 85 85 120 120 150 150 190 230 280
ファーストエイジミルク(母乳 代用乳)
子犬に対するペットフードの給与量について
子犬に与えるフードの給与量については、成犬の体重に関連して決まってきます。
両親の体型・体重がわかる場合にはその数値を参考にするのが良いでしょう。また、分からない場合でも専門書、またはペットショップに問い合わせして頂くことでも成犬の平均体重を調べることが出来ます。成犬時の体重に該当する列を探し、年齢に相当するフード給与量をご参照下さい。
(例:8週齢の雄の子犬 → 推定成犬体重=15kg、8週齢の給与量=190g/日)
ヘルプ・お問い合わせサポート 0144-76-2345


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